ぐりんぐりんでお馴染み

うわーっ!かなりご無沙汰してました。

記事を書いてない間に色んな事がありました。学校で成績がどうだったとか、群馬の父の実家でおじいちゃんの誕生日のパーティーをしたとか、その後にパジャマを買いに行こうという事で大急ぎで夜の高崎をウロウロしながらようやくSwimmerで買ったとか、実はその後CDを買いにタワーレコードに行きたかったとかね。結局CDは買いに行けなかったけど、楽しかったから良いと思ってたりします。

アジカンのアルバムの発売も待ってるしまだ気を抜けないぞー!
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by ochestraa442 | 2008-02-29 00:54 | other | Comments(0)

目指せ!最高顧問

この前偶然にも出会った、素晴らしい音楽。

Vampire Weekend

このバンドはかなりオルタナです。ガンガングイグイです。ノリにノッているバンドだと言っても過言ではありません。最初に聴いた時、目の前に稲妻が走ったのを確認したよ。それだけ勢いのあるサウンドを出しています。オルタナ好きは黙っていられんと思うよ。

きっとこれはまだ日本には無いだろうな〜と思っていたら、渋谷のタワーレコードにドドンと置いてありました。CDが。これは奇跡だ。ハッハッハ。

気になった人はチェックだね!
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by ochestraa442 | 2008-02-19 19:02 | music | Comments(0)

この前、中国語カラオケがありました!

何時もは新年会の後間が空いて春の中国語カラオケがあるんだけど、今回は特別に開催される事になって、カオリも参加してきました。

しかし、寝坊してしまってかなりの遅刻。ガーン。

こんなに遅くなって良いのか?というくらい遅刻してしまいましたが、カラオケは楽しめました!それにしても、メンバーの皆さんは中国語で歌うのが上手でね〜。難しい曲でも果敢に挑戦している、って所がすごいよ。カオリも負けじとフェイ・ウォンの曲を歌ってきました。

フェイ・ウォンをナマで観たいな〜。最近そう強く思う。
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by ochestraa442 | 2008-02-19 18:47 | music | Comments(0)

金ダライ修行の旅

嬉しい情報。

カオリの大好きなフランスの歌手、Alizéeが、遂に復活!

Alizéeは女の人で、フランスでは誰もが知る歌手。その出で立ちや楽曲のセンスから、フランスでは国民的な歌手として認知されていました。その活躍ぶりはフランスを飛び抜けて、日本にも伝えられていましたが、いきなり表舞台から姿を消して、ファンを悲しませていたんです。ところが、その声に応えるかの如く、この度見事に復活!

実は去年の11月には復活していたみたいなんだけど、カオリはそれを知らなくて、この前タワーレコードに行った時に新アルバムが並べられていて復活した事を知った、というわけ。

本格的な歌手として、さらに磨きのかかったであろうAlizéeですが、これからどんな活動をしていくのかが楽しみでなりません。

あ〜楽しみ。
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by ochestraa442 | 2008-02-15 17:46 | music | Comments(0)

鶴の裏返し

今、注目している洋服のブランドがあるので、その説明です。

Jeremy Scott

このブランドを初めて知ったのはViViを読んでいた時。道路標識柄のワンピースが非常にイカしてたから、どこのブランドの物なんだろう?と思って読んでたら、このブランドの物だったんですわ。道路標識柄以外にも大胆かつ奇抜なセンスの良いデザインの洋服がわんさか。もうこれは今後の展開に目が離せない!

Jeremy Scott

史上最強のデザインを、堪能してっ!
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by ochestraa442 | 2008-02-09 22:44 | fashion | Comments(0)

何だか楽しい情報が飛びこんできましたよ〜!

アジカンが、夏にNANO-MUGEN FES.2008をやるそうです!

え!ちょっと待って!今年はやるんだね!やった〜!それにしても誰が出るんだろう。今から勝手に想像してます。しかも、まだチケット取ってないのに、当日どんな洋服着て行こうかなーなんて考えてます。ピーオーピーな洋服にしようかな。いや、ヒッピーな洋服にしようかな。そんな感じで、これからの情報に期待してます。

そうそう、アジカンは映像作品集4巻も発売になるんだよね!これもまた楽しみです。どんな解説が聴けるのか。それと、舞台裏みたいな物も収録されてたら良いな〜と期待している限りでゴザイマス。

あと、何と言ってもアルバムが楽しみ!アルバムが発売になったら、母と弟と一緒に聴きたいなー。
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by ochestraa442 | 2008-02-08 19:13 | music | Comments(0)

リンカーン似の友達

最近、疑問に思う事がある。

悲観的な社会から幸せは生まれるのか。

最近の日本はマクロ的観点、ミクロ的観点から考えても悲観的で、希望を持って生きている人が苦労する様な社会になってきていると思う。昭和の高度成長期とはうってかわって今は混沌の時代なのだな、そう思う事が多くなってきた。

どういった所でそれを感じるかというと、意外にもファッションだったりするんだよね。日本の洋服のブランドのコレクションを観ていると、以前も言った様に黒ばかり。そしてどのブランドも同じデザイン。日本の社会が潤っていたら、もっと違った色の洋服が出ていたかも知れないし、もっと奇抜なデザインがあったかも知れない。デザインの問題は、日本が個人主義を認めていない面があるからっていう事も言えるだろうけどね。

あとはテレビ等の報道もそう。総務省の管轄下にあるテレビ局が決まった時間に決まった番組を放送する。しかも番組の中身も、総務省から反感を買わない様な物が多いだろう。総務省から反感を買う様な番組を作ると、その枠でその番組が続くかどうかよりもそのテレビ局が続くかどうかの問題になりかねない。特に政治を取り扱った番組ね。緊張感を持って番組を作らないと、テレビ局の存続も危ぶまれるぞ、といった動きだろうね。これは圧力だね。

日本の悲観的な面、明らかに矛盾している面は、日本で生活していれば必ず直面していく物だと思う。そういった所からマイナスの考えは連鎖していって、結局日本の国民が皆希望も思想も持てなくなってしまったりするかも知れない。

だから、今,その怒りを脳内に掻き集めて、どうすればこの怒りが鎮まるだろう、って考える必要があるんだと思う。言ってしまえば、国民よ怒れ、って事だろうか。怒りの鎮静法は、幸せな社会を構成するのに必要な物だと思うからね。そこからはもう悲観的な考えは生まれないと思うよ。人それぞれだけどね。

最近国民を無視して政治は行われている。それって民主主義ではないと思うから、それに立ち向かっていける様な考え方を養っていきたいと思う。
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by ochestraa442 | 2008-02-08 02:15 | politics | Comments(2)

読経パラダイス

また東京に雪が降ったよ!昨日学校に行こうと志高く家から出たら、ただ音も無く雪が降り積もっていて、うおーっ、また雪が降っとる!と思ったとです。

最近は勉強もして、単位も取れるぞ!って感じで、バンドで演奏する曲を覚えたりしています。今年もやります!学園祭でのバンド演奏。もしかしたら、弾き語りもやるかも!

そうそう。学園祭も今年で最後の参加になるかも知れないんだよな〜。そう思うと、感慨深い。卒業生でも出られたら呼ばれなくてもジャジャジャジャーン!と壷の中から飛び出ようかと考えてます。あ、出ました来ましたアクビちゃん!でも良いかな。

そう言えば、弟のタカ・ヘンドリクスが父を嫌がっているのを観て、やはりあれは普通は女子高生がとる行動だよな、と改めて思うんだよね。このまま進化していくと、

お父さんの洗濯物と一緒に洗わないで!

と言ってしまうのではないかと思ってしまう。ちなみに、カオリは父の事をそこまで嫌だと思ってません。むしろ仲が良いです。父はその事を同年代の人に話すと、羨ましがられるらしい。う〜む。

親を大事にしたい。
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by ochestraa442 | 2008-02-07 18:45 | other | Comments(0)

カンガルー店長

この前、恒例の新年会が浅草で行われました!

今回も期待に心を踊らせながら行ったわけですが、チャイニーズ・ポップスの話も聴けたし、色んな事を話せたし、皆さんにお会い出来た事が何よりも嬉しかったです。

で、今回はフェイ・ウォンのポスターをプレゼント!という事だったので、さらに楽しみだったわけなんだけど、あみだくじの結果カオリはかなり良い番号だったので、やった!と思いながらポスターを選んだんですわ。

そうしたら、カオリの好みのデザインのポスターがあって、またやった!と思いながら全体を観ると、謎のサインが書いてあったのだー!もしや・・・これってフェイ・ウォンのサイン?そう思いながらそのポスターを選んだのでした。本物だったらかなりの価値があるぞ!みたいなね。ポスター以外にもグッズのプレゼントがあって、頂きました。

その後は、中国語カラオケを楽しみましたよ〜。久しぶりにカラオケに行ったけど、またまた楽しむ事が出来ました。初参加の人達の歌がかなり上手だったので、羨ましかったです。

そんなわけで、新年会、楽しませて頂きました!
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by ochestraa442 | 2008-02-07 18:15 | music | Comments(0)

耳かき専門洋服店

う〜む。寒い。東京は雪が降りました。家の前は一面が雪。弟のタカ武者は大はしゃぎ。

そんな中、聴いたCDの説明なんかをしてみたいと思います。

50cent/Curtis

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言わずもがな、アメリカが誇るHip Hopの巨匠50centのアルバムですね。以前、このアルバムに収録されている曲を聴いたらかなりクールだったのでCDが欲しくなって、買ったわけなんです。

実際聴いてみて、何が良いってこの俺がトップだ!と言わんばかりの存在感、誰にも譲れないプライドがあるからこそ出来る妥協の無い安定したサウンド。人を楽しませるために、そして自らが今立っている場所を自らが確認するために、このアルバムは作られたんだと思った。あと、かなり実験的なアルバムだという印象もあるね。音もハードな物から華やかな物まで多種多様だし、Mary J. BridgeAkon等、共演している人達も多方面で活躍している人達だし、色んな事を試している感じ。それでも筋が通っているアルバムが作れるのって、羨ましい限りだと思う。あと、アメリカの抱える問題点というのを考えて、それを音楽として表面に打ち出しているのも素晴らしい。特に、銃社会を象徴する様なMy Gun Go Offでは、そのメッセージ性から、聴く側ももっと銃社会の問題点を考えていかないといけない、と思わせてくれる。

物騒な世界だからこそ、良い音楽が出来るというのもあるのかも知れないけど、これからはなるべく騒ぎが起こらない様に、言ってしまえば如何に平和に暮らせるのか、戦争とは世界にどの様な影響をきたすのか等を考えていきたいと思う機会を与えてくれる、そんなアルバムでした。
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by ochestraa442 | 2008-02-06 00:48 | music | Comments(0)